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設備現場監督は稼げるのか?未経験から年収600万円を実現したリアル体験談

「このままで将来、大丈夫なんだろうか…」
そんな不安を抱えて、「設備現場監督 年収」と検索したあなた。
もしかすると今の収入や働き方に、モヤモヤを感じているのかもしれませんね。

この記事では、未経験からでも年収600万円を目指せる、設備現場監督という仕事のリアルをお伝えします。
実際の収入の目安や昇給の仕組み、資格やキャリアアップの道筋まで、包み隠さず解説しています。

「この仕事で本当に生活が変わるのか?」
その疑問に、実例とリアルな声をもとに応えながら、あなたが前向きな一歩を踏み出せるように構成しました。
この記事を読めば、「自分にもできるかもしれない」という希望が、きっと心に灯るはずです。

迷っている今こそ、自分の可能性と向き合うタイミングです。
ぜひこの記事を参考にして、設備現場監督として「稼げる自分」への一歩を踏み出してください。

「現場監督って、ぶっちゃけどれくらい稼げるの?」
「今より本当に生活が良くなるのかな…?」

設備現場監督に興味があっても、収入のリアルな部分はなかなか見えてきませんよね。
この記事では、実際にどれくらいの年収が見込めるのか、現場経験や資格によってどう変わるのかを、包み隠さずお伝えします。

未経験からでも目指せる収入ライン、残業代や手当の実情など、「知らなきゃ損する話」も具体的に紹介。
これからのキャリアに不安を抱えるあなたに、少しでも前向きな判断材料をお届けできればと思います。

目次

「このままで大丈夫?」と思ったあなたへ|設備現場監督のリアル年収、包み隠さず教えます

平均年収は?手取りは?経験別のリアルな目安

「設備現場監督って、実際いくらくらいもらえるの?」
そんな疑問を抱える方に向けて、まずは全体的な年収の目安からお伝えします。

国や業界の統計では、設備現場監督の平均年収は約450〜600万円
ただしこれはあくまで全体平均で、20代前半の若手からベテランまで幅広く含まれています。
経験や資格、担当する現場の規模などで収入は大きく変動します。

たとえば、20代前半・未経験スタートの場合、年収は350万〜400万円前後が目安。
そこから現場経験を積み、2級管工事施工管理技士などの資格を取得すると、年収500万円台に届く人も増えてきます
30代になる頃には600万円台も狙えるようになり、実力次第では700万円以上のケースも

手取りで見ると、社会保険や税金を差し引いて、月々22〜35万円前後が一般的な範囲です。
もちろん残業代や各種手当によっても変わりますが、「家族を養えるかどうか」という目線でも、将来的には十分安定が見込める職種と言えるでしょう。

ボーナス・残業代・手当の内訳まで詳しく

年収を語る上で欠かせないのが、「基本給以外の部分」。
設備現場監督の場合、実はここに意外と大きな差が生まれます

まず、ボーナス。
規模の大きな企業や安定したゼネコン下請けに属していると、年間2回・合計50〜100万円程度の支給が一般的。
現場が無事故で完了したり、工期短縮に貢献した場合の成果報酬型ボーナスがつくこともあります。

次に残業代。
現場の進行具合によっては繁忙期に長時間働くこともありますが、その分の残業手当は比較的しっかり支給される傾向があります。
残業込みで月5〜10万円プラスされることも珍しくありません

加えて、住宅手当・家族手当・通勤手当なども充実している会社が増えてきています。
特に最近は、「働き方改革」の流れで残業抑制&手当充実を両立する企業も増加中
「頑張った分だけ反映される」「会社によって大きく待遇が変わる」というのが、設備監督の年収の特徴とも言えるでしょう。

建築や電気と比べて設備は“お得”?他職種との違い

「同じ現場監督でも、建築や電気と比べてどうなの?」
そんな比較が気になる方へ、設備監督ならではの特徴もお伝えします。

まず、収入面では大きな差はありません
建築・電気・設備のいずれも、施工管理職として年収400万〜700万円のレンジに収まるケースが多いです。

ただし、設備監督にはいくつかのメリットがあります

  • 繁忙期の波が比較的穏やか(天候や大型建築の影響を受けにくい)
  • ライフラインに関わるため、安定的な工事依頼が見込める
  • 建築や電気よりも「生活インフラ」に近く、地域密着で働ける現場も多い

そのため、家庭との両立や安定志向の人に向いているという声もよく聞かれます。
「転勤が少なくてありがたい」「空調や給排水の知識が日常でも役立つ」など、他職種にない魅力もあるのが設備監督です。

年収が上がる人・上がらない人|同じ監督でも差がつくポイント

「同じ設備現場監督なのに、なんであの人はそんなにもらってるの?」
実は、設備監督の年収には“個人差”がかなりあります。ここでは、年収アップにつながる要素と、逆に伸び悩む要因を整理してみましょう。

年収が上がる人の特徴

施工管理の資格を持っている

  • 特に「2級管工事施工管理技士」以上を持っていると、現場責任者になれる機会が増え、基本給が上がりやすくなります
  • 1級を取れば、大型物件の統括監督も可能になり、年収700万円超えも現実的に

現場の「工程」「安全」「品質」管理をバランスよくこなせる

  • どれかに特化ではなく、総合的に現場を回せる人材は重宝されるため、評価も高くなります。

コミュニケーション力が高い

  • 職人さん、設計者、元請との調整がスムーズにできる人は、トラブル回避・スムーズな工程進行ができるため、会社からの信頼も厚く、昇給やボーナスに反映されやすいです。

中堅会社やゼネコンとの取引がある企業で働いている

  • 同じ仕事でも、元請に近いポジションにいると年収が高くなる傾向があります。

逆に、年収が伸び悩むパターンは?

⚠️ 資格がない・更新していない

  • 無資格のままだと、現場責任者になれず補佐どまり。当然、昇給も頭打ちに。

⚠️ 中小規模の住宅設備工事のみ担当

  • 小規模な現場では単価が低く、こなす数は多くても年収はなかなか上がりません

⚠️ 残業がつかない職場・固定残業制

  • 表面上の年収は良く見えても、実際の労働時間と釣り合っていないというケースも。

⚠️ コミュニケーションが苦手で、現場に不安を与えてしまう

  • 現場で「任せて安心」と思われる人ほど、昇進・昇給も早いのが実情です。

つまり、**「年収が高い人は、偶然そうなっているわけではない」**ということ。
資格、現場経験、対応力など、自分でコントロールできる要素も多くあるのが、設備現場監督のキャリアの魅力です。

年収600万も夢じゃない?キャリアアップの現実的なステップ

「未経験からでも、本当に600万円を超えることができるのか?」
──そう感じる方もいるかもしれませんが、設備現場監督は**“見えにくいけれど、着実に積み上がるキャリア”**が魅力の一つ。ここでは、その具体的なステップをわかりやすく紹介します。

ステップ①|1年目:まずは“現場の流れ”を知る

未経験や異業種からの転職でも、最初の1年は「現場補助」「写真管理」「安全書類作成」などの業務をこなすことで、現場全体の流れや人の動きを学ぶ期間になります。
この時点での年収はおよそ350〜400万円程度。まだ高収入とはいえませんが、学びの濃さは格別です。

✅ 実績を積むことで、小規模な現場の担当を任されることも。


ステップ②|2〜3年目:資格取得と担当現場を広げる

経験を積みながら、「1級管工事施工管理技士」や「建築設備士」などの資格取得を目指すフェーズに。
現場の主任クラスになり、担当する規模や範囲が広がると、年収も450万〜500万円を超えるケースが増えてきます

💡 資格取得により「主任技術者」「監理技術者」として名義が使えるようになると、会社としても報酬アップを検討する土台ができます。


ステップ③|4〜5年目以降:現場責任者として活躍

ここからが年収600万円以上のゾーンに突入するステージ。
経験と資格を武器に、「数億円規模の大型物件の主担当」や「複数現場の統括」を任されるようになると、
管理能力=収入に直結していきます。

✅ 実際、筆者の知人では30代前半で年収650万円を超えた方も。


成功事例|現場作業員からのステップアップ

工業高校卒で現場作業をしていた方が、施工管理にチャレンジし、
・2年目で資格取得
・3年目に主担当として1棟目を完工
・5年目にはリーダーに昇格、年収600万超え

というように、「手に職×経験の積み重ね」で、確かな上昇ルートを描いています


📌 ポイントは、「年数」よりも「中身」。
ただ年を重ねるだけではなく、計画的に資格を取り、現場の幅を広げる努力をすることで、収入は確実に上がっていきます。

他職種と比べて、設備は“お得”?──現場監督のリアルな年収差

「建築や電気の監督に比べて、設備ってどうなの?」
──転職サイトや求人票では、違いが分かりづらいですよね。
実際、設備現場監督は“地味だけど堅実”なポジション。年収面でも“意外とお得”な側面があるんです。


平均年収の比較

各職種の監督の平均年収を比較すると、概ね以下のような水準です。

職種平均年収の目安特徴
建築現場監督500万~700万円工期が長く、天候リスクあり
電気工事監督450万~600万円深夜工事・シビアな工程が多い
設備現場監督450万〜600万円安定した需要と工程管理しやすさが魅力

💡 設備監督は「継続性と安定性」が強み
特にマンション・公共施設など、建物のインフラを担う役割として、案件が途切れにくいのも特徴です。


残業代・手当の差

設備は、電気や建築に比べて**“工程が読みやすい”**という利点があり、
夜間工事や休日出勤の頻度も比較的少なめ。
結果として、無理のない残業と安定した手当が得られる傾向にあります。

  • 残業代+現場手当で月5〜8万円の上乗せ
  • 家族手当や資格手当がつく企業も多い

▶ 無理なく働きながら、着実に月収アップを狙えるのは大きな魅力です。


資格手当で“見えない差”がつく

設備系の国家資格(管工事施工管理技士・建築設備士など)は、
名義使用により企業にとっても価値があるため、手当が手厚いことが多いです。

例えば──

  • 2級管工事施工管理技士:月1万〜2万円の手当
  • 1級取得後:月3万〜5万円に跳ね上がる企業も

✅ こうした積み上げで、年収ベースで50〜80万以上の差がつくケースも珍しくありません。


設備は“ラク”なのか?

よくある誤解ですが、「設備は楽そう」という声もあります。
確かに、工程の波が少なく、急な設計変更や資材トラブルも比較的少ないため、精神的な安定感はあります。

とはいえ、

  • 空調・給排水・消火など、多岐にわたる知識が必要
  • 建築・電気と綿密に調整が必要(調整力が収入に直結)

▶ つまり、“ラク”ではなく“堅実”な職種。そのぶん、努力は収入にしっかり返ってくるのです。

バリバリ稼ぐ」よりも「堅実に安定収入」を目指す人に合っている

建築・電気監督に比べて、“華やかさ”や“裁量の大きさ”ではやや控えめかもしれません。
ですがその分、家庭との両立や継続的なキャリア形成がしやすいのが設備監督の強み。

「派手じゃなくていい。でも、堅実に未来を築きたい」
──そう感じるあなたには、ぴったりの道かもしれません。

年収が上がる人・上がらない人|同じ監督でも差がつくポイント

「同じ設備現場監督なのに、なんであの人はそんなにもらってるの?」
──現場でよく聞く声です。
実は、年収に差がつくポイントは、意外とはっきりしているんです。


資格を持つ人はどれだけ得している?

設備現場監督にとって、**資格は“年収アップの鍵”**です。
特に、管工事施工管理技士や建築設備士は、企業にとっても“取引のための必須資格”。
そのため、資格手当だけで年間30万〜50万円の差が出ることもあります。

  • 【実例】2級管工事を取得 → 年収+30万円
  • 【実例】資格を活かして主任技術者に → 現場手当+10万円/月

しかも、「実務経験+試験」で取得可能なため、現場経験者にとっては挑戦しやすいのが魅力。
未経験の転職組も、最短2年で資格取得&昇給が見込めます。


現場の規模や責任でどれくらい変わる?

年収は、「どれだけ大きな現場を任されているか」によっても大きく変わります。
同じ会社でも、マンションのワンフロアと公共施設全体では、責任も手当もまるで違います。

現場規模想定される年収レンジ
小規模(5000万未満)350万〜450万円
中規模(〜1億)450万〜550万円
大規模(1億以上)550万〜700万円以上

加えて、

  • 安全管理や工事全体を任されている
  • 職人や協力業者との調整役として機能している

こうした「見えない責任」も評価対象となり、昇給やボーナスに影響します。


昇給につながる「伸びる人」の共通点とは

年収が上がる人には、いくつかの共通点があります。

小さな段取りでも“見える化”できる人
→ 職人や元請から信頼され、現場任され度UP

報連相(報告・連絡・相談)が早い人
→ トラブル対応力が評価され、役職に推薦されやすい

1つでも“得意分野”を持っている人
→ 水道・空調・換気・消火…どれかに詳しいと強い

「そんなの当たり前じゃないか」と思われるかもしれません。
でも、実際の現場では、“言われたことだけやる”人との差は確実に年収に表れます。


未経験からでも目指せる|「稼げる監督」への道すじを具体的に紹介

「自分は未経験だけど、本当に監督としてやっていけるのかな……」
そんな不安を抱える方へ、未経験から設備現場監督として年収アップを実現する道すじを、具体的にお伝えします。


初任給は?1〜3年目でどこまで上がる?

未経験から設備現場監督として就職・転職した場合の初年度年収の目安は、概ね以下の通りです:

  • 年収:350万〜400万円前後
  • 月給25万円+残業代+諸手当が基本ライン
  • ボーナスの有無は会社により差あり

ただし、ここから先が重要です。

設備監督の仕事は、「慣れ」と「資格」が強い武器になるため、1〜3年で年収アップのチャンスが巡ってきます。

  • 1年目:現場を覚え、職人さんと信頼関係を築く
  • 2年目:簡単な現場を一人で回せるようになる
  • 3年目:資格取得・責任者として昇給・昇格のチャンスあり

📌【事例】
25歳で異業種から転職→3年で「2級管工事施工管理技士」取得し、
年収370万円 → 460万円にアップしたケースも。


稼げる資格と、その取り方をやさしく解説

設備監督として年収を上げたいなら、施工管理技士の資格取得が最重要

以下の2つは特に評価が高く、昇給に直結します:

資格名難易度収入アップ目安
2級管工事施工管理技士月1〜2万円の昇給例あり
1級管工事施工管理技士役職手当や管理職に昇格

✅ 資格取得サポート制度がある会社を選ぶことで、働きながら合格を目指せます。
✅ 講座費用を会社が全額負担+取得後に手当増という企業も増えています。


転職前に知っておきたい求人の“見るべきポイント”

未経験で年収アップを目指すなら、求人選びにもコツがあります。

注目すべき3つのポイント:

  1. 「未経験OK」「研修制度あり」明記の求人
     → 配属前に座学やOJT研修があると安心。
  2. 資格取得支援制度があるかどうか
     →「取得時に祝い金」「手当加算」など、待遇面で差が出ます。
  3. 現場の種類や規模も要チェック
     → マンションや公共施設など、現場の安定性も収入に影響します。

「自分には無理かも」と思っていた人が、3年後に年収100万円アップを叶えています。
次に変わるのは、あなたかもしれません。

本当に生活は良くなる?|先輩たちのリアルボイス

「年収が上がるって言っても、本当に生活は楽になるの?」
そう思うのは当然です。
ここでは、**実際に現場監督へステップアップした人たちの“リアルな声”**を紹介します。


手取りの変化と、家計の安心感

現場作業員から設備監督に転職したAさん(20代後半)のケース:

  • 月収:23万円 → 29万円へ(手取り約5万円増)
  • ボーナスが年2回支給(1回あたり30万〜40万円)

「今まではボーナスがなかったから、車検や急な出費が不安だった。
今は計画的に貯金ができるようになって、心の余裕が違います。」

✅ 家賃や生活費に追われる不安が減り、将来設計が立てやすくなった
✅ 残業代や資格手当があることで、収入の見通しも立てやすい


仕事のやりがいと、家族との時間

30代前半で異業種から設備監督に転職したBさんの声:

「最初は慣れない仕事にクタクタだったけど、3年目には現場を任されて、自分でコントロールできる感覚が楽しい
子どもと夕飯を一緒に食べられる日も増えたよ。」

✅ 頑張った分だけ評価されるやりがい
✅ 職人との人間関係ができると、現場がうまく回る達成感
✅ 家庭とのバランスを取りやすい現場も増えているです。

将来の自分がちょっと楽しみになる|設備現場監督という選択の希望

設備現場監督として働く未来は、「ただ稼げる」だけではありません。
スキルが身につき、自分の価値が上がっていく実感こそ、この仕事の醍醐味です。


インフラを支えるという誇り

設備監督は、給排水・空調・消火といった「人々の生活を支えるインフラ」を担う仕事です。
景気に左右されにくく、常に需要がある分野だからこそ、将来の安心感があります。

「コロナ禍でも現場は止まらなかった。
必要とされるって、強いよね。」


「しんどい」だけじゃない、乗り越え方もある

もちろん、繁忙期やトラブルが続けば体力的・精神的にしんどい時もあります。
でも、残業が少ない現場を選ぶコツや、コミュニケーションの工夫で、
現場を回すスキルは自然と身についていきます。

「若い頃はきつかったけど、30代で“回せる現場”を持てたとき、
初めて“この仕事でよかった”と思えた。」


キャリアアップ、独立、手に職──未来はひとつじゃない

設備現場監督のキャリアは一本道ではありません。

  • 施工管理のプロとして大規模案件を担当する道
  • 経験を活かして設備会社に転職し、労働環境を改善する道
  • 資格を活かして独立・フリーランス化する道も現実的です

「あの時、現場監督に挑戦していなければ──
今の自分はなかったかもしれない。」


設備現場監督という選択は、
今より“確かな手ごたえ”を持って働きたい人にとって、
大きな一歩になります。

焦らなくて大丈夫。
この記事で少しでも未来が見えたなら、
その一歩はもう、始まっています。

まとめ|設備現場監督という道に、あなたの未来を重ねてみませんか?

設備現場監督は、ただの「きつい仕事」ではありません。
責任がある分、経験と資格が年収にしっかり反映される職業です。

未経験でも現場経験や意欲があれば、
1歩ずつ確実に年収アップとキャリアアップを目指せる道があります。

この記事では、年収のリアルから昇給のコツ、先輩たちの声、
そして将来の選択肢まで、包み隠さずお伝えしてきました。


✅ 「このままで大丈夫か」と思ったあなたへ。
✅ 「監督って稼げるの?」と気になったあなたへ。
✅ 「家族を守れる力がほしい」と願うあなたへ。

どれか一つでも当てはまったなら、
設備現場監督という選択肢に、未来の可能性を重ねてみてください。

あなたの経験は、きっと誰かの役に立ちます。
その先にある成長と安定を、今ここから一緒に目指しましょう。

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